学校事故・いじめ・教員処分・保育園事故一覧
2,113件の事案(事故 / 保育園)
最新の事案
保育所等 右中指末節骨骨折 令和6年度
保育所で児童が机の下で指をはさみ負傷し、翌日病院受診した事故の報告です。
保育所等 白球眼の傷 令和6年度
保育所で遊んでいた園児が、説明書の角が目に当たり白目を傷つける事故が発生しました。
保育所等 左第5中足骨不全骨折 令和6年度
保育所の廊下で児童が転倒し左足を骨折しました。翌日に保護者が受診を確認しました。
保育所等 左ひじ骨折 令和6年度
保育所で児童が走って転倒し、左ひじを骨折しました。保育士が速やかに対応し病院で治療を受けました。
保育所等 上腕骨顆上骨折 令和6年度
保育園での遊具からの落下により子どもが骨折し、手術を受け無事に終了しました。現在は安静が必要でしばらく登園を控えます。
保育所等 右手首骨折 令和6年度
保育所で5歳児が遊び中に転倒し右手首を骨折しました。適切な応急処置と治療が行われ、完治しています。
保育所等 上腕骨先端骨折、脱臼 令和6年度
保育園での遊び中に子どもが転倒し左腕を骨折・脱臼。手術のため病院へ搬送されました。
保育所等 歯神経の炎症 令和6年度
3歳児が保育室前で転倒し、下顎を負傷。冷却処置後、保護者に連絡し歯科受診した。
保育所等 左鎖骨骨折 令和6年度
保育所で遊んでいた園児が転倒し左鎖骨を骨折した事故が報告されています。
保育所等 右腕若木骨折、右腕脱臼 令和6年度
保育所で4歳児が遊具から落ちて右腕を骨折し脱臼、手術とギブス固定を受けましたが、現在は順調に回復しています。
保育所等 左前腕 橈骨尺骨 若木骨折 令和6年度
保育所で4歳児が転倒し腕を骨折。速やかに医療機関を受診し保護者に連絡済みです。
保育所等 右上腕骨顆上骨折 令和6年度
保育園で園児が室内で転倒し右腕の骨折が確認され、保護者へ連絡し適切に受診対応されました。
保育所等 事故直後の受診では顔面打撲・擦傷、3日後の受診で鼻の陥没骨折が判明 令和6年度
保育園で遊んでいた5歳児が転倒して顔を打ち、3日後に鼻の骨折が判明しました。担任が迅速に対応し保護者に連絡しました。
保育所等 左手首の骨にひびが入っている 令和6年度
保育園で遊んでいた4~5歳の子どもが転倒し、帰宅後に左手首の骨にひびが入っていることがわかりました。
保育所等 血栓症 令和6年度
保育所で児童が右手の腫れから血栓症と診断され、治療を受けました。現在は経過観察中です。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が机として利用している箱(高さ20cm程度)の上に立って遊んでいたところ、床に落ち、右鎖骨骨折の重傷。職員は、当該幼児の近くから離れる際に幼児に声掛けをしたが、落下するとは思わず、当該箱から下ろす等の対応をしなかった。 2025年1月25日
佐賀県の保育施設で、幼児が箱の上から落ちて右鎖骨を骨折しました。職員は声掛けはしたものの、落下防止対応を行いませんでした。
保育サービス 重傷1名(3歳) 佐賀県 2025年1月25日
3歳児が保育施設で机代わりの箱から落ちて右鎖骨を骨折。職員は安全確保が不十分でした。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児がドアが少し空いたところに左手を置いていたところ、他児が当該ドアを閉め、左手親指を骨折。普段、当該ドアは施錠されているが、当時は施錠されておらず、幼児らが自由に開閉できる状態だった。 2025年1月23日
保育施設で幼児がドアに手を挟み親指を骨折。施錠されているはずのドアが当時は施錠されていなかった。
病院・福祉施設 保育施設において、アレルギーのある幼児が、誤って他児のおやつを食べてアナフィラキシーを発症し、救急搬送。当該幼児は他児らと同じ机でおやつを食べていたが、職員は当該幼児が食べる様子を確認していなかった。 2024年5月9日
鳥取県の保育施設で、アレルギーの幼児が誤って他児のおやつを食べ救急搬送されました。職員の見守りが不足していました。
病院・福祉施設 保育施設の園庭において、幼児が大型遊具(高さ1.5m)で遊んでいたところ、バランスを崩して地面に落下し、左手首を骨折。職員は幼児らが高さのある遊具で遊んでいることを把握していたが、当該遊具の近くに職員を配置していなかった。 2025年2月7日
千葉県の保育施設で、幼児が大型遊具から落ちて左手首を骨折しました。職員の見守りが不十分でした。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児がソフト積み木とマットで滑り台を作り、上から滑ろうとしたところ、当該積み木が崩れて床に落下し、左ひじを打撲。職員は当該幼児の遊びを見ていたが、当該積み木を高く積んで乗るとは思わず、当該遊びを止める等の対応をしなかった。 2025年1月30日
保育施設で幼児が積み木で作った滑り台から落ちて左ひじを打撲し、職員は予想外の遊びに対応しなかった事案です。
公園 保育施設の園外保育中、幼児らが公園の遊具(滑り台)で遊んでいたところ、階段8段目から落下した他児にぶつかった本児は、階段5段目から地面に落下し、左腕顆上骨折の重傷。当該遊具の対象年齢は5歳以上であることを職員は把握していたが、対象年齢外である当該幼児らを遊ばせていた。 2025年1月21日
園外保育中に、5歳未満の幼児が対象年齢外の遊具で遊び、事故により左腕を骨折しました。職員が対象年齢を把握していたが遊ばせていた事案です。
保育サービス 重傷1名(2歳) 東京都 2025年1月21日
園外保育中に2歳児が遊具から落下し重傷。職員は遊具の年齢制限を知りつつ対象外の幼児を遊ばせていた。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が電子ピアノの楽譜スタンドを後方から立てようとしたところ、他児が当該楽譜スタンドを前方から押し、当該幼児の指が反り返り、人差し指の関節を骨折。当該電子ピアノは幼児らが自由に触ることができる状態にあった等、安全管理が不十分であった。 2024年10月24日
保育施設で幼児が遊んでいた電子ピアノの楽譜スタンドが原因で指の骨折事故が起きました。安全管理の強化が必要です。