学校事故・いじめ・教員処分・保育園事故一覧
2,049件の事案(事故 / 保育園)
最新の事案
保育サービス 重傷1名(6歳) 千葉県 2026年1月22日
千葉県の保育施設で幼児が割れたブロック片により左手の指を重傷しました。施設は危険物に気付いていませんでした。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が保育室内のトイレに入っている間に保育室に取り残され、隣室の職員により発見・保護。担任の職員は、幼児らと部屋を移動する際に、残留児がいないか確認をしないで、保育室の扉に鍵を掛けてしまった。 2025年9月29日
保育施設で幼児が一時的に取り残される事故が発生。職員の確認不足が原因で、隣室の職員により無事保護されました。
公園 保育施設の園外保育において、幼児が公園に設置された健康遊具のステップ部から下りた際に転倒し、右上腕骨顆部骨折の重傷。当該健康遊具は大人用であったが、当該施設では、幼児らが当該健康遊具で遊ぶことを制限していなかった。 2025年11月10日
保育施設の園児が公園の大人用遊具で転倒し重傷を負いました。施設は幼児の遊具使用を制限していませんでした。
保育サービス 重傷1名(3歳) 高知県 2025年11月10日
高知県の保育施設で園外保育中に3歳児が遊具から転倒し重傷を負いました。遊具の幼児利用制限がありませんでした。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児がトイレに取り残され、通りかかった職員により、発見・保護。担任の職員は幼児らと散歩に出る前、トイレに残留児がいないかの確認をしておらず、また、部屋を出る前の人数確認が不十分で、当該幼児がいないことに気付かなかった。 2026年1月22日
保育施設で幼児がトイレに取り残される事故があった。職員の確認不足が原因で、他の職員が発見し保護した。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が仕切り板の脚と床の間に足を挟み、右足第3指靱帯損傷。当該施設では、翌日の行事の準備のため当該仕切り板の固定を外していたが、幼児らが近付ける状態のままとなっていた。 2026年1月21日
千葉県の保育施設で幼児が仕切り板に足を挟み負傷しました。施設は安全対策を十分に行っていませんでした。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が玩具を取り出している際、玩具入れの戸棚に閉じ込められ、その後、他児の気付きにより、発見・保護。職員は、当該戸棚の扉を閉める際、幼児が中に残っていないか、目視確認を行っていなかった。当該施設では、過去に同様の事故が起きていたが、安全対策が不十分だった。 2026年1月7日
保育施設で幼児が戸棚に閉じ込められる事故が発生し、安全対策の不備が指摘されました。
病院・福祉施設 保育施設において、園外保育からの帰園中、幼児が集団から離れたことに職員が気付かず、住民の通報により当該幼児を道路上で発見・保護。 2025年12月18日
東京都の保育施設で園外保育帰園中に幼児が集団から離れ、職員の見逃しで道路上にいたところ住民が保護しました。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が片付けの際に玩具入れの戸棚に閉じ込められ、その後、他児の気付きにより、発見・保護。職員は、当該戸棚の扉を閉める際、幼児が中に残っていないか、目視確認をしていなかった。 2025年12月22日
保育施設で幼児が戸棚に閉じ込められましたが、他児の発見により無事保護されました。職員の確認不足が原因です。
託児所めぐみ
和歌山県 田辺市 ・ 保育園
和歌山県田辺市の託児所で女児死亡、指導監督強化の新指針策定
和歌山県は乳児死亡事件を受け、保育施設の指導ルールを強化し、再発防止を目指しています。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が玩具を片付けようとして戸棚の引き戸を閉めた際に、指を挟まれ、右示指末節骨骨折の重傷。当該戸棚の引き戸には、指挟み防止策が施されておらず、また、幼児らが自ら開け閉めができる状態にあった。 2025年12月5日
保育施設で幼児が戸棚の引き戸で指を挟み骨折する事故がありました。安全対策の不備が指摘されています。
保育サービス 重傷1名(3歳) 愛知県 2025年12月5日
保育施設で3歳児が戸棚の引き戸で指を挟み重傷を負いました。防止策が不十分でした。
島根県出雲市の保育園駐車場で1歳男児、車にはねられ死亡
出雲市の保育園で1歳児死亡、介護福祉士の母親が過失運転致死罪で起訴された事故です。
保育所等 保育中、保育室で、左頬に他の園児の手の爪が当たり負傷した。後日、受診し治療を受けたが、切創により左頬に線状痕が残った。 2026-02-17
保育中に園児同士の接触で左頬を負傷し、治療後に痕が残りました。
保育所等 保育中、園庭で遊んでいた際、自転車に乗っていた園児と正面衝突し、口と鼻の間を3cmほど切った。救急搬送され治療を受けたが、左上口唇挫創により瘢痕が残った。 2026-02-17
園庭で自転車に乗っていた園児と衝突し、けがを負った園児が救急搬送された事故がありました。
保育所等 保育中、園庭を走っていた際、他の園児の足に引っかかって転倒し、そばにあった登り棒に顎を強く打ち付けた。応急処置後、受診し治療を受けたが、下顎挫創により線状痕が残った。 2026-02-17
園庭で走っていた園児が転倒し顎を打ち付け、治療で下顎に線状痕が残りました。
保育所等 遊戯室で節分の行事を行い、本児は炒り豆を食べた。その後、歌うなどして遊んでいたが、園児の集団から歩いて離れ、突然うつぶせになり右手で床を数回叩いた後、仰向けになった。保育士が隣の事務室に本児を搬送、園長が119番通報し、看護師が心肺蘇生及びAEDを装着したが、AEDの解析結果はショック不要であった。救急車で病
保育園の節分行事で園児が突然倒れ救急搬送されました。保護者は状況の詳細と安全対策に注意してください。
保育所等 保育中、保育室で、保育士が正座で、右太ももの上に本児、左太ももの上に他の園児を前向きに座らせ抱っこしていた。左側の園児の鼻水を拭いていたところ、右方向から近づいてきた園児が、本児の右頬を爪で引っかいた。受診し治療を受けたが、右頬挫創により右頬に線状痕が残った。 2026-02-17
保育中に園児同士のトラブルで負傷し、治療を受けましたが右頬に傷が残りました。
病院・福祉施設 保育施設において、職員と幼児らが当該施設の入居するビルのエレベーターで移動した際、幼児4名を乗せた散歩車がエレベーター内に取り残され、停車した階層にて他の職員が保護。当時、当該職員は、散歩車に乗った幼児らをエレベーター内に残したまま先に降り、かつ、当該エレベーターの開閉ボタン操作方法を理解していなかった
保育施設で職員が散歩車に乗った幼児4名をエレベーターに取り残す事故が発生し、別の職員が安全に保護しました。
保育所等 保育中、保育室で段ボールで作成した消防車に乗って遊んでいた。後ろから車を押そうとした他の園児の手をのけようとした際、他の園児の手が左顔面に当たった。約3週間後に受診し治療を受けたが、鼻に線状痕が残った。 2026-02-17
保育施設で遊んでいた園児同士の接触により、園児が顔に傷を負い治療後も痕が残りました。
保育所等 保育中、園庭で他の園児と走っていた際、設定したゴールを走り抜け、足洗い場前で転び、足洗い場のタイルの角に額を打ち付けた。止血後、救急搬送され治療を受けたが、顔面切創により前額部に線状痕が残った。 2026-02-17
園庭で走っていた園児が転倒し額を打ち、救急搬送されたが、顔に傷が残りました。
保育所等 保育中、保育室で他の園児におもちゃを取られそうになり、回避しようと体を横に向けた際、左頬を引っかかれた。冷却後、受診し治療を受けたが、左頬部擦過傷、皮膚びらんにより、左頬に線状痕が残った。 2026-02-17
保育園で園児同士のトラブルにより左頬を引っかかれ、傷が残る事故が発生しました。
保育所等 保育中、保育室で他の園児に右頬を引っかかれ負傷した。翌日受診し治療を受けたが、挫創により右頬に瘢痕が残った。 2026-02-17
保育園で園児同士のトラブルにより一名が負傷し、治療後も右頬に痕が残りました。
保育所等 保育中、保育室で他の園児と遊んでいた際、おもちゃの取り合いになり、左頬を引っかかれた。受診し治療を受けたが、左頬に線状痕が残った。 2026-02-17
保育中に他園児との遊びの中で左頬をけがし、治療後に傷跡が残りました。