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事案一覧

1,627件の事案(事故 / 保育園

学校名が判明している事案 (6件)

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

保育サービス

神奈川県 ・ 保育園

保育サービス 重傷1名(1歳) 神奈川県 2025年6月12日

保育施設において、高さ約50cmのマットの上で遊んでいた幼児がバランスを崩して落下し、左上腕骨顆上骨折等の重傷。職員は当該マットの上に当該幼 神奈川県児を座らせた状態にしたまま、その場を離れてしまった。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

保育サービス

島根県 ・ 保育園

保育サービス 重傷1名(4歳) 島根県 2025年9月3日

保育施設において、幼児が引き戸を閉めた際に、指を挟まれ、右母指末節骨骨折等の重傷。当該引き戸には、指挟み防止策が施されておらず、また、幼児らが自ら開け閉めができる状態にあった。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

保育サービス

東京都 ・ 保育園

保育サービス 重傷1名(3歳) 東京都 2025年7月24日

保育施設において、他児が閉めようとした引き戸に幼児の指が挟まれ、右中指末端骨骨折の重傷。職員は当該引き戸のドアストッパーを解除したが、それを他の職員に伝えておらず、また、引き継いだ職員も当該引き戸の施錠を確認していなかったため、幼児らが開け閉めできる状態にあった。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

保育サービス

愛知県 ・ 保育園

保育サービス 重傷1名(3歳) 愛知県 2025年8月28日

保育施設において、玩具で遊んでいた幼児が移動しようとしたところ、他児と衝突して転倒し、左鎖骨骨折の重傷。幼児らは狭い場所に密集して遊んでいたが、広い空間に誘導する等の対応がとられていなかった。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

保育サービス

東京都 ・ 保育園

保育サービス 重傷1名(4歳) 東京都 2025年2月17日

保育施設の園庭において、幼児が遊具(鉄棒)から落下し、左上腕顆上骨折の重傷。当時、当該遊具付近には職員が配置されておらず、安全に遊ぶ体制が取られていなかった。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

保育サービス

佐賀県 ・ 保育園

保育サービス 重傷1名(3歳) 佐賀県 2025年9月5日

保育施設において、他児が積み上げたプラスチックの椅子が倒れて幼児の足に当たり、左足親指を亀裂骨折する重傷。事故当時、当該椅子が1か所に集められていたため通常より多く置かれており、また、幼児らが動かせる状態であったが、職員はその場を離れていた。

🔍 学校名の特定にご協力ください (24件)

以下は報道または行政処分で公表されたものの、 公表元で学校名が匿名化されている事案です。 ご存知の方は、出典となる報道記事や公的資料とあわせて 情報提供にご協力ください(噂・未公表情報はお控えください)。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

保育所等 右上腕骨外踝骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 保育園📄 こども家庭庁

15:45 園庭にて3歳以上児が合同で自由あそびを行っている最中に、園庭の総合遊具の中間部つり橋の隙間から飛び降りた際、飛び降りた体制が悪く着地に失敗し、手を着いたところ骨折。 15:45 園庭にて監視している保育士に本人が歩いて落下したことを伝える。 15:46 職員室にいる園長、看護師に保育士に連れられてくる。 15:47 親に連絡を入れて状況の説明と、病院搬送等対応について伝える。 15:52 病院に連絡を入れる。 15:55 病院に搬送する。その後病院に来ていただいた保護者に園児を受け渡す。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

保育所等 前歯2本の脱臼 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 保育園📄 こども家庭庁

●月●日より入園。慣らし保育中。●/●.●.●は泣きながら保育士に抱っこされたり、そばで寄り添う形で過ごしていました。●日と●日は泣かずに登園できた。室内を保育士から離れ探索するようになった。お友だちの様子をみたり、室内滑り台をのぞきにきたりと、少し興味を持ち始めたところ。「ママ」と声を発することもあったが、「ママ来るよ」との声掛けで落ち着いていた。落ち着いていたので、様子を見ながら見守っていた。10時15分頃、足を滑らし転倒。転倒した際に、テーブル角に前歯をぶつけた。転倒直後、前歯の裏より出血した。慣らし保育中により保育士に慣れていないこと、母が復職前という事もあり、母に受診をお願いしました。出血もあり、泣いてしまっている為、傷口の確認はできませんでしたが、母が見えるまで、止血をおこなった。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

保育所等 右前腕骨骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 保育園📄 こども家庭庁

●月●日 13:30 園庭で遊んでいる際に、他児が「本児が泣いている。」と3歳児の担任保育士を呼びにきたため確認しに行くと、右前腕が痛いと泣いていた。右前腕に発赤や腫脹は見られず、すぐに泣き止んだ。その後、本児の担任保育士が休憩中のため代わりに入っていた保育士と対応を交代した。代わりに入っていた保育士が本児に状況の確認をすると、「ボールが足に当たって転んだ。右手首周辺が痛い。」と言った為、流水で冷やして様子をみた。5分後、本児は「もう大丈夫。」と言って、再度園庭で遊び始め、痛がる様子はなかった。 14:15 本児の担任保育士の休憩が終わったため、保育を交代した。本児の担任保育士が再度右手首周辺を確認したが、発赤や腫脹はなかった。その後、痛がる様子や訴えもなく、3時のおやつも自分で食べることが出来ていた。延長保育時も痛がる様子はなかった。 ●月●日 8:20 本児の兄弟の登園時、母より「本児が右腕をだらんとしていて触ると痛がるため、病院を受診する。今日は欠席する。」と言われた。 12:00 母へ電話で状況の確認をすると、午後の診察で受診予定と言われた。 18:33 本児の兄弟の降園時、

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

保育所等 左足大腿部骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 保育園📄 こども家庭庁

・健康状態良好。午前中、徒歩10分程度の公園まで散歩。11時ごろ、遊具にのって遊んでいる際、高さ1メートルくらいに座っていて、おしりか手を滑って地面に落下。近くに担任はいたが落下した所は見ていなかった。当該児が「痛い!」と叫ぶ声で気付き側まで行く。遊具の真ん中あたりだったので、担任が「こっちまで出てきて」と声をかけたが動けないので、中まで入り抱きかかえて遊具外に出た。痛い場所を確認すると、「ここ」と言って、左足太ももを指さした。歩けないと思い他の子どもをもう一人の保育者に集めてもらい、保育園に連絡し状況を伝えた。保育園から保育者がベビーカーを持って迎えに行き、当該児を連れて帰園。近くの整形外科に受診しようと電話をしたが、自分で歩けない状態の子どもは診られないので、大きい病院を受診するように促される。他の医療機関を教えてもらおうと救急医療センターへ連絡したがどこも受け入れられないとのこと。救急車を呼び、病院へ搬送される。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

保育所等 右第1中足骨骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 保育園📄 こども家庭庁

本児の泣き声により、ジョイントマット上に倒れているのを発見する。 右足を押さえて泣いており、右足を引きずるように歩行していた。 施設長(保育士)が、状態を確認をした後に、保護者へ電話連絡をし、園から病院に連れて行くことを伝え、 保護者(母親)と病院で待ち合わせる形にした。 本児、施設長(保育士)、担当保育士で病院に向かった。 ●月●日 骨の状態も良く、ギブスも必要ないとの判断により完治となる。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

保育所等 左第1趾中足骨骨折、左第1趾中足骨内側楔状骨骨挫傷、左踵骨骨挫傷 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 保育園📄 こども家庭庁

室内に白い平ゴムを張り巡らして「クモの巣」遊びをした。引っかからないよう跳んだりくぐったりしながら目標物に向かっていたところ、跳んだ拍子にクモの巣(平ゴム)に引っかかり転倒。本児は痛がる様子は見せず、すぐに立ち上がり再び遊び出した。降園後まで、痛みを訴えたり痛がる様子もなかった。 降園後、足を引きずって歩く本児の姿に母親が気付き、園に戻って来た。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

保育所等 前歯骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 保育園📄 こども家庭庁

当日の本児の健康状態は良好。昼食(10:30~10:50)の後の自由あそびの時、室内の木製玩具ピラミッドでつかまり立ちして遊んでいた。常設しているピラミッドでの遊びだった為、大丈夫だろうと思いその様子を見守っていたが、角を曲がろうとして手が滑り、バランスを崩し転倒して顔面をぶつけてしまった。すぐに泣いたので担任が歯を確認し、異変が見られたため、止血しながら事務所に報告。保護者へ連絡をした後、担任が歯医者へ連れていく。受診をしたが大泣きで思うような処置ができず、「歯の脱臼」と言われた。帰園して保護者へ連絡し、再度、別の歯医者に受診するようお願いをしたところ、母親が14:30に迎えに来て別の歯医者へ受診。「レントゲンを撮った方がいい」と診断されるが、この歯医者ではレントゲンの設備がなかった為、3箇所目の歯医者でレントゲン撮影をしてもらい、「歯が折れている」ことが分かった。来週通院予定とのこと。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

保育所等 外傷性歯の脱臼 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 保育園📄 こども家庭庁

いつも通り元気に登園する。5歳女児と該当児が遊戯室で直径102cm高さ23cmのトランポリンの上で2人で背を向けて遊んでいた。5歳女児がバランスを崩してトランポリンの上で尻もちをついて背中が該当児にぶつかった。該当児は、前方に頭を下にして倒れトランポリンの枠に前歯をぶつけて歯が奥にずれた。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

保育所等 骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 保育園📄 こども家庭庁

午前10時頃、クラスの子ども達は園庭に遊びに出た。午前10時半頃、園庭の登り坂ジャンプ遊具に4歳児数名が登ってジャンプする遊びを行っていた。その中で本児も挑戦し遊んでいたが、飛び降りる際一瞬足がすくみジャンプする態勢を崩し、手を先につき鼻もぶつけ、鼻血が出てしまった。側には副担の職員がついていたので、すぐに担任を呼び鼻血の処置をしたり、近くにいた他の職員も手首の様子を見たり、痛みについて聞いたりと対応をした。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

保育所等 上前歯脱臼 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 保育園📄 こども家庭庁

16:00 園庭にて戸外遊びを始め、砂場、コンビカーなどで遊ぶ。 16:20 ジャングルジムで遊び出す。 16:30 2段目に乗って3段目につかまっていた手を離してしまい、落下。2段目のジャングルジムに口を打ち、地面に落ちた際にも口を打ってしまった。保育士Aがそばに付いてはいたが、ジャングルジムの内側で落下したため助けることができなかった。出血していたため保育士Aが止血しながら職員室の園長(●●)のところまで連れていく。 16:35 負傷箇所を確認し、傷が深いと判断し、保護者(母)に連絡。保育園に向かっている途中だということで迎えを待つことにした。その間、氷嚢や冷たいタオルで患部を冷やし、保育士Aにもたれかけさせて様子を見守っていた。出血はほぼ止まっているようだったが、患部にさわると血は付くという状況ではあった。 17:00過ぎ 母が到着し、かかりつけ医がないとのことだったので時間的にやっている歯医者を探しておき、園児の自宅近くの●●歯科医院を受診することにし、母が連れていってくれた。 19:15 母より受診報告あり。折れているかもしれないので、翌日処置をするとのことだった。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

保育所等 胸骨骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 保育園📄 こども家庭庁

園庭で自転車(補助輪なし)に乗っていて、転倒。ハンドルが胸に当たった。保育者が駆け寄り、様子を見たところ胸に打撲の跡があった。本人はそれ程痛がっていなかったので、様子を見たが3時間後くらいに思い出したように痛がった。お迎えの時間、母親に状況を伝えた。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

保育所等 右上腕部顆上骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 保育園📄 こども家庭庁

朝10:00頃に登園。健康状態は良好で、午前中は5歳児クラスで劇や遊戯などに取り組んだ。昼食と午後のおやつは完食した。おやつ後、園庭で友だちと追いかけっこなどをして元気よく遊んでいた。16:20頃、ホールに移動して玩具で遊んでいた。16:50頃、両親が迎えに来たため喜んで駆け寄った。その際、バランスを崩し転倒した。右手が痛くて動かせないと訴えてきたため、両親と共に整形外科へ行ったが、大きな病院へ行った方が良いと言われた。救急外来へ受診し、レントゲンを撮り骨折と診断される。折れた骨が腕の血管や神経を圧迫していたため手術を行った。

事故中程度(戒告・軽傷等)公的機関の公表に基づく

保育所等 創傷 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 保育園📄 こども家庭庁

夕方、戸外から部屋に入り手洗いのため水道へ行くとき、走ってしまい転倒する。 椅子に右眉横をぶつけた。 1cm程の傷、出血があり、傷が深い為受診した。 ステリーテープで固定し、消毒、ガーゼ交換の為通院。 R●.●/●受診終了となる。

事故中程度(戒告・軽傷等)公的機関の公表に基づく

保育所等 創傷 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 保育園📄 こども家庭庁

夕方の外遊び中、雲梯をして遊んでいた。体を大きく振り行っていたが、途中で棒をつかみ損ね転落してしまった。 顎を地面に打ち出血、傷ができ受診。 5針縫合、1週間後に抜糸した。 経過良好で、消毒・ガーゼ交換の為通院し、現在傷がきれいになるよう保湿剤を塗っており、経過を見る為受診している。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

保育所等 右上腕顆上骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 保育園📄 こども家庭庁

健康状態も良く元気に登園する。午後、3歳児クラス19人が戸外での自由遊びをした。保育士1名と保育補助職員1名が保育に携わった。対象児は友だちとかけっこを楽しんだ。自分たちで「よーいどん」と声をかけ、何度もかけっこをしていた。4人でかけっこをした際、子ども同士がぶつかって、2名が転倒した。対象児は転倒した際に肘を地面に打ち付けたが自分で起き上がって来た。転倒を見た保育士が声をかけると、「手が痛い」と言ってきた。腕の様子を見ると全く動かせない状態であった。触って確認をしようとするとひどく痛がったのでそのまま様子を見ることにした。保護者に連絡をするとすぐに迎えに来てくれた。母親と相談し、近くの病院を受診することにした。病院で診察を受けると、骨折をしていること、手術が必要なこと、ここの病院では手術が出来ないと言われ、総合病院に連絡をとってくれた。総合病院を受診し、手術することとなった。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

保育所等 左上腕顆上骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 保育園📄 こども家庭庁

15:00 室内遊び中、本児はままごとコーナーで遊んでいた。牛乳パックで作ったA4サイズ×厚み10センチ程度の台があり、本児は興味本位にその台を立てて、その上に乗ろうと足をかけた。体重をかけた際にバランスを崩して転倒、その時に左肘から床に打ち付けてしまった。

事故中程度(戒告・軽傷等)公的機関の公表に基づく

保育所等 歯冠破折、歯根破折疑い 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 保育園📄 こども家庭庁

11:15 本児が園庭で友達とボール投げをして遊んでいた時に、転がったボールを取ろうと追いかけたところ、前方のジャングルジムの横を通り抜ける際に左口元をぶつけた。受傷部位を確認したところ、歯茎等の口腔内に出血は見られず、唇に複数の傷と下唇の腫れ、左頬に3cmほどの擦傷が見られたため、出血部位の止血と患部を冷やした。 翌日 前日夜、保護者が歯磨きをした際に左前歯に欠損に気付き、歯科を受診、欠損部分を修復した。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

保育所等 軽い骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 保育園📄 こども家庭庁

朝から体調もよく、一日クラスで過ごした後、長時間保育のため異年齢同じクラスで遊んでいた。アニメのなりきりごっこが好きで保育室畳の上で、他児とアニメの登場人物になりきって、ごっこ遊びをしたり、踊ったりしていた。物語の戦いシーンをイメージして相手を叩いたら、相手が怒り本児を押し、転んだ。その際、上手く手が床に付けず左腕を体の下に巻き込む形になった。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

保育所等 右側下口唇挫創、左上前歯外傷性歯の亜脱臼、右上前歯外傷性歯の脱臼 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 保育園📄 こども家庭庁

13:30 雨が止んでいた為、戸外へ遊びに出た。 13:50 長靴を履いてすべり台に行き、友達数人と繰り返しすべっていた。階段を上る際、足が滑り手すりを持ったまま上から2段目の階段で顔を打ち、下唇と歯茎、鼻、の3カ所から出血していた。すぐに事務室に運び、止血するとともに出血箇所を確認し、歯のぐらつきは感じなかったが、念のため、母親に連絡し、病院受診を依頼した。 16:10 母親が迎えに来て、負傷箇所を確認し、歯医者へ行った。

事故中程度(戒告・軽傷等)公的機関の公表に基づく

保育所等 AIAB 外傷性歯の亜打臼 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 保育園📄 こども家庭庁

8:40 砂場付近の狭い場所で豆自動車にまたがり、止まっていた。車から降りようとした際にバランスを崩し、前に転倒。その際に砂場の囲いブロックの所にひどく口をぶつける。ぶつけた時に下唇を前歯で強く噛み、出血する。流水と清浄綿で傷口を清浄する。出血は止まるが、傷口が深かったため、母親に連絡し、受診して頂く。10:50 母より受診連絡有。激しくぶつけていて、右の歯にひびが入っているが、様子を見ていく。歯は揺れもなく、緊急性はなかった。 2回目受診 13:00祖母より、連絡有。上の歯がぐらついている為、接着剤で止めた。歯の色が変わり、神経が死んでいるかもしれないので様子を見ていく。 3回目受診 9:40母より登園時伝達有。上の歯2本の前歯の神経を取った。根本にばい菌が残っているのを取る治療を引き続き数回行っていく。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

保育所等 左肘関節骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 保育園📄 こども家庭庁

戸外あそびに出ようとしたところ、傍にいた他児を避けようとした本児が転んで左腕を地面で打ち付け痛がった為、安全な場所で聞き取りをしながら痛がる左腕を三角巾で吊ると同時に保護者に連絡をとり迎えにきてもらい、整形外科へ受診をしてもらったが、折れて手術が必要と判断された為、総合病院にて入院、手術となった。 職員や園児に聞き取りを行った結果、地面は土で、躓くようなものは周りには無かった。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

保育所等 右上腕骨顆上骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 保育園📄 こども家庭庁

●月●日 9時50分:遊戯室にて鬼ごっこをしていた。 10時5分:ゲーム中友達とぶつかり、肘を伸ばしうつぶせ状態で床に転んだ。(腫れなし) 10時10分:右ひじ外側に腫れが見られたので事務所の報告、保護者に連絡 10時50分:保護者到着後、様子を見てもらい病院を受診(骨折はしていないと診断) ●月●日 整形外科を受診 (経過観察と診断) ●月●日 整形外科を受診 (骨折と診断) ●月●日:完治

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

保育所等 骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 保育園📄 こども家庭庁

14:30 遊戯室で靴下をボール型にして、投げて遊んでいた際に、他児が投げたものが転がってきた際に、それを避けようとし、体のバランスを崩し転倒し、左肘を床に打ち付けた。泣いて訴えたため、患部を確認したところ、肘を曲げたり、指先は動くが、肘が腫れていたため、しばらく保冷剤で保冷し、様子をみた。 15:00 しばらく保冷し、様子をみたが、患部の腫れがひかないため、病院受診の相談を母親に電話でし、母親の到着を待って、病院を受診することになった。 16:15 園に母が到着し、主任保育士が付き添って●●病院を受診。 17:30 レントゲンを撮った結果、左肘が骨折しており、ギブスを付け固定となった。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

保育所等 右腓骨遠位端骨折・右前距腓靭帯損傷 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 保育園📄 こども家庭庁

9:50 本児が園庭に座り込んでいた。他年次の加配担当保育士がその姿を担任に知らせた。担任が本児からサッカーボールを蹴ろうと後ろに足を下げた時に右足首を外側に捻ったことを聞いた。担任が本児を支えながら園庭からテラスへ移動した。本児は片足で移動した。直後、本人が「治った」と言い園庭を歩いたが、右足を庇うように歩いたため、担任が視診・触診をした。顔色良好、右足首を痛がった。その旨を事務室の園長、園長補佐に報告した。園長と園長補佐が患部の確認をした。歩行がおぼつかないこと、右足のくるぶしあたりを痛がること、腫れや変色は見られないことを確認した。 10:00 担任が母親に発生状況と現在の本児の様子を電話で伝えた。今後、症状が変わるなどしたら連絡することとなり、保育を続けた。患部を保冷材で冷やし、テラスで座って遊んだ。 10:30 本児が這って事務室に行き、園長補佐に保冷剤が溶けたことを伝えた。園長補佐が患部を確認したところ腫れが見られたため、園長と担任に報告した。 園長と担任が腫れを確認した。 10:40 担任が保護者に腫れが見られることを伝え、迎えを要請した。11時過ぎ頃に迎えに来るとの返答