GakkoDB
事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

中学校 胸腹部臓器障害事故 平成17年度

都道府県
都道府県不明
施設種別
中学校
施設
中学校
掲載日
発生年
2005
公表主体
日本スポーツ振興センター
職位等
被災学年/年齢:3 / 性別:男

事案の概要

種別:胸腹部臓器障害 / 場面:休憩時間 / 詳細:昼食時休憩時間中 / 場所:学校内・校舎内(園内・園舎内)/体育館・屋内運動場 / 教師が輪番制で巡視しながら屋外体育館を昼休みに開放していた。本生徒は友人とバトミントンをして遊んでおり、シャトルコックを落下させてしまった場合に、自分達で考えた罰ゲーム(鉄製のバスケットボード操作ハンドルのフックの先端を肛門に押し当て回す)をしていた。本生徒が罰ゲームの対象者に決まり、罰ゲームがおこなわれたが、当日は運が悪く、運動ズボンの上からフック状先端が肛門の中に入り、大けがをしてしまった。

出典

本ページの概要は上記出典の公表内容を事実報道の範囲で引用し、 後日の削除・改訂に対応できる形で集約しています。

🔍 この学校の特定にご協力ください

この事案は公表元(日本スポーツ振興センター)で学校名が 匿名化されています。ご存知の方は 出典となる報道記事や公的資料をあわせて 情報提供にご協力ください。噂・未公表情報はお控えください。

学校名の特定情報を提供する →

この事案は公的機関または報道機関が公表した情報に基づきます。 確認レベル: 公的機関の公表に基づく

関係者の氏名は、公表元が公表していないため掲載していません。

掲載内容に事実誤認がある、または削除をご希望の場合は異議申立てフォームよりご連絡ください。

最終更新: / 初回掲載: