事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく
保育所等 A」外傷性亜脱臼A⊥A Hys BΤB咬合性外傷 令和6年度
- 都道府県
- 都道府県不明
- 施設種別
- 保育園
- 公表日
- 2025年10月23日
- 発生年
- 2024年
- 公表主体
- こども家庭庁
- 職位等
- 体制:5歳以上児クラス / 子ども:12名 / 有資格職員:1名
事案の概要
●組保育室で自由遊びをしていた際に、他児が座っている椅子の後ろ(机と机の間)を通ろうとした時に、後ろの席の机の脚につまづいてバランスを崩し、他児が座っていた椅子の背もたれ(板・パイプのどちらか)に口をぶつけてしまい本児の上唇と右前歯上の歯茎を切り(約1センチ~1.5センチくらい)出血をしていた。本児は出血していることに気づかず焦るようすもなかった。急いでペーパーで止血その後保冷剤で口を冷やし血は止まった。病院に行こうとすぐ判断しお母様に電話連絡。かかりつけの歯科医を聞き連絡をいれる。ご無理でなければ本児の怪我の状況を見て頂ければと相談させていただくと、お母様が園にいらしてくれ怪我の状況を見てくださった。その後、保育園から本児と保育士で歯科医に向かう。お母様には、レントゲンを撮ったり、縫ったりする際に許可が必要な場合は、連絡をさせていただくことを了解いただく。受診中、電話で許可等をいただく。レントゲンは撮ることになった。受診結果、歯茎は縫わないで様子を見ることになる。また、歯のぐらつきはないが、永久歯の遅れや変色の恐れがあるかもしれないや、上の歯に下の歯が当たると痛いとのことで下の歯を2
出典
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