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その他死亡・免職公表情報に基づく

「指定薬物」マッチングアプリなどで購入し密輸入、大分県別府市の留学生を容疑で逮捕:地域ニュース

都道府県
大分県
市区町村
別府市
報道日
2024年12月10日
発生年
2024
公表主体
読売新聞

事案の概要

九州発トップ 九州発けいざい 九州発スポーツ 九州発の企画連載 「指定薬物」マッチングアプリなどで購入し密輸入、大分県別府市の留学生を容疑で逮捕 2024/12/10 12:22 スクラップ機能について 読者会員に登録 読者会員の方はログイン シェアする 記事をシェアする Xでシェアする Facebookでシェアする はてなブックマークでシェアする メールで送る リンクをコピー シェアする メモ入力 -最大400文字まで キャンセル 完了 完了しました 指定薬物を密輸入したなどとして、大分県警は9日、同県別府市のインドネシア国籍の大学生の容疑者(21)を医薬品医療機器法違反の疑いで逮捕するなどして、捜査を終結したと発表した。大分県警察本部 県警によると、容疑者は10月27日、亜硝酸イソプロピルなどの指定薬物を含む液体入り小瓶4本(計約45グラム)をフランスから輸入したとして、11月20日、同法違反容疑で逮捕された。 その後の捜査で、同様の小瓶3本(計約22グラム)を10月30日にスロバキアから輸入した疑いと、11月20日に自宅で同様の小瓶1本(約3グラム)を所持した疑いも浮上し、県警が12月5日に大分地検に同法違反容疑で追送検した。 容疑者は2022年4月に留学生として来日。マッチングアプリなどを通じて購入したといい、「自分で使用するためだった」と容疑を認めているという。 門司税関福岡外郵出張所による国際郵便の検査で発覚し、同税関と県警が共同で捜査していた。

出典

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