事故不明公的機関の公表に基づく
病院・福祉施設 保育施設において、職員が幼児に「午睡センサー」を装着する際に、確認せずに装着したため、当該幼児の腹部皮膚が当該「午睡センサー」に挟まれ、当該皮膚が変色し、圧挫症候群と診断された。 2024年3月25日
- 都道府県
- 熊本県
- 施設種別
- 保育園
- 掲載日
- 2024年9月18日
- 発生年
- 2024年
- 公表主体
- 消費者庁事故情報データバンク
- 職位等
- 傷病:その他の傷病及び諸症状 / 被害人数:1人
事案の概要
保育施設において、職員が幼児に「午睡センサー」を装着する際に、確認せずに装着したため、当該幼児の腹部皮膚が当該「午睡センサー」に挟まれ、当該皮膚が変色し、圧挫症候群と診断された。
出典
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