事故不明公的機関の公表に基づく
病院・福祉施設 保育施設において、手作りゼリー用容器に入った消毒用次亜塩素酸ナトリウムを、職員がおやつと誤認し、乳児に与えた。当該施設の食事は外部搬入されているが、受け入れの際の確認が不十分であり、また、職員は中身を確認せずに当該乳児に与える等、安全管理がなされていなかった。 2023年8月17日
- 都道府県
- 長崎県
- 施設種別
- 保育園
- 掲載日
- 2024年9月10日
- 発生年
- 2023年
- 公表主体
- 消費者庁事故情報データバンク
- 職位等
- 被害人数:1人
事案の概要
保育施設において、手作りゼリー用容器に入った消毒用次亜塩素酸ナトリウムを、職員がおやつと誤認し、乳児に与えた。当該施設の食事は外部搬入されているが、受け入れの際の確認が不十分であり、また、職員は中身を確認せずに当該乳児に与える等、安全管理がなされていなかった。
出典
本ページの概要は上記出典の公表内容を事実報道の範囲で引用し、 後日の削除・改訂に対応できる形で集約しています。
🔍 この学校の特定にご協力ください
この事案は公表元(消費者庁事故情報データバンク)で学校名が 匿名化されています。ご存知の方は 出典となる報道記事や公的資料をあわせて 情報提供にご協力ください。噂・未公表情報はお控えください。
学校名の特定情報を提供する →この事案は公的機関または報道機関が公表した情報に基づきます。 確認レベル: 公的機関の公表に基づく
関係者の氏名は、公表元が公表していないため掲載していません。
掲載内容に事実誤認がある、または削除をご希望の場合は異議申立てフォームよりご連絡ください。
最終更新: / 初回掲載: