いじめ重大事態不明公表情報に基づく
県内いじめ7年ぶり減 不登校は小中校で最多 コロナ禍の交流制限影響か
徳島県 ・ 特別支援学校
- 都道府県
- 徳島県
- 施設種別
- 特別支援学校
- 報道日
- 2021年10月14日
- 発生年
- 2021年
- 公表主体
- 徳島新聞デジタル
事案の概要
県内いじめ7年ぶり減 不登校は小中校で最多 コロナ禍の交流制限影響か
2021/10/14 05:05
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徳島県内の国公私立の小中高校と特別支援学校が2020年度に認知したいじめは前年度より422件少ない2346件で、7年ぶりに減少した。一方で、不登校者数は小中学校とも過去10年で最多を更新したことが、文部科学省の児童生徒の問題行動・不登校調査で分かった。新型コロナウイルス感染拡大に伴う交流の制限や生活リズムの乱れなどが要因とみられ、コロナ禍が児童生徒の生活に影響を与えている実態が浮き彫りになった。いじめ認知件数の内訳は小学校が1745件(前年度比251件減)、中学校515件(190件減)、高校64件(9件増)、特別支援学校22件(10件増)。小学校は7年ぶり、中学校は2年ぶりの減少で、高校は3年ぶ…
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出典
- 徳島新聞デジタル
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