いじめ重大事態不明公表情報に基づく
AIG損保協賛「第14回いじめ防止標語コンテスト」文部科学大臣賞を選出 | プレスリリース
鹿又小学校 / 宮城県 ・ 小学校
- 都道府県
- 宮城県
- 施設種別
- 小学校
- 施設
- 鹿又小学校
- 掲載日
- 2021年3月8日
- 発生年
- 2021年
- 公表主体
- AIG損害保険株式会社
事案の概要
プレスリリース(2021年)
2021年3月8日
AIG損保協賛「第14回いじめ防止標語コンテスト」文部科学大臣賞を選出
Winners chosen for 14th Annual Anti-Bullying Slogan Contest sponsored by AIG General
AIG損害保険株式会社(以下、「AIG損保」)が協賛する『第14回いじめ防止標語コンテスト』の入賞作品が発表されました。
今回のコンテストには全国の小中学校2,186校から426,065作品の応募が寄せられ、選考委員による選考の結果、小中学生それぞれの部から文部科学大臣賞2作品、全国賞32作品が選出されました。これらの作品は学校関係者に配布されるポスターに掲載されます。
【文部科学大臣賞受賞作品】
小学生の部 宮城県 石巻市立 鹿又小学校 2年生 『一番こわいのは、いじめていると思っていないこと』
中学生の部 京都府 京都精華学園中学高等学校 中学部 3年生 『その投稿 つぶやきではなく 攻撃です』
本コンテストは、児童・生徒一人一人が、いじめについて考える機会を創出し、いじめの防止を図ることにより、児童・生徒および関係者が夢や希望をもって、笑顔があふれる学校作りを進めることへの貢献を目的としています。主催者の「いじめ防止標語コンテスト実行委員会」と共に全国の複数のPTA団体が共催で実施し、文部科学省後援のもと、毎年「いじめ防止」をテーマにした標語を全国の小中学生から募り、入賞作品を発表しています。
児童心理や児童教育に関わる方々による予備選考を経て、審査員(審査委員長:東京成徳大学大学院教授、一般社団法人学校心理士認定運営機構 理事長 石隈 利紀氏、審査委員:漫画家 代表作「Dr.コト―診療所」 山田 貴敏氏 他3名)により選出されました。
AIG損保は、リスクを未然に防ぐ支援を実施するための事業戦略コンセプト「ACTIVE CARE」に基づき、社会貢献活動の一環として、学校教育の重要課題である「いじめ防止」について支援してまいります。
「小学生の部」全国賞
「中学生の部」全国賞
入賞内訳
文部科学大臣賞
:全国賞の中から小学生と中学生各1名
全国賞
:共催の各PTA団体と一般の部から小学生と中学生各1名
優秀賞
:共催の各PTA団体と一般の部から小学生と中学生各2名
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Winners chosen for 14th Annual Anti-Bullying Slogan Contest sponsored by AIG General (389.9 KB)
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出典
- AIG損害保険株式会社
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