その他の全国公表事案
公表事案 651件
上記分類に該当しないその他の施設で公表された事案。
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公表事案一覧(最新順)
放課後児童クラブ 複雑骨折 令和6年度
9月●日 18:20~30頃。保育テーブルの下をくぐろうとして縁に掴まったところ、テーブルがひっくり返り、本児の左手親指が下敷きになるような形で挟まった。すぐに出血が見られた為、止血をした。怪我から10分位で保護者の迎えがあった為、その場で報告。保護者と職員とで受診できる病院を探したが、ひとまず様子を見るという保護者の判断で、当日は受診しないことになった。 9月●日、保護者からクラブへ電話があり、骨折をしているとの報告を受けた。
放課後児童クラブ 右撓尺骨骨折 令和6年度
7:45 登所 元気に過ごす。 14:30 戸外遊びのため、園庭へ出る。 14:40 すべり台登り口から登るが、途中手を滑らせ落下。支援員・こども園看護師が痛がる右手を確認する。腕が曲がっていたため、添え木をして固定。 14:50 整形外科医院へ向かう。受診したが、当該医院では対応できず、他の整形外科への紹介状を書いてもらう。 15:10 紹介先整形外科で受診 手術が必要なため入院。
放課後児童クラブ 骨折 令和6年度
10:40 校庭にいる指導員から「ブランコから落ち腕をケガしている」と連絡が入る。すぐにクラブ室に連れてくる様に依頼。クラブ室内に到着後、寝かせ、ケガの様子を確認し、すぐに母親へ緊急連絡をしながら患部を冷やし到着を待つ。 11:10 母親が到着。病院に連絡をしようとすると「救急車を呼んで欲しい」とのことで、119番通報。 11:15 救急車が到着。搬送先を決めている間に祖母も到着した。病院に到着後、病院から「側にいた人から状況を聞きたい」と連絡が入り指導員が向かう。 16:30 父親がクラブに状況報告にきた。「今、手術中とのこと」「全治3カ月くらい」「次からは、父母に連絡と同時に救急車を呼ぶように」と言われた。
放課後児童クラブ 上腕骨顆上骨折 令和6年度
戸外活動中に、校庭にある朝礼台に上り、後ろから友人が来ると思い避けたところ、足を踏み外して落下した。その際に左腕を地面に強打してしまった。
放課後児童クラブ 右モンテジア骨折 令和6年度
15:45 校庭での遊び開始 16:00 本児が跪いて泣いているのを職員が発見し、一緒に育成室へ戻る。一人走り回っていて、途中で目が痛くなり目を閉じて開けると同時に、ボール遊びをしていた男児とぶつかり、肘を地面に打った。患部をできるだけ動かさないように、保冷剤で冷やした。傷や腫れ等は見られなかったが、本児は痛いと訴え、一人で降所できそうになかったので、保護者に連絡。 18:15 母迎えで降所した。
放課後児童クラブ 右腓骨遠位端線損傷(みぎひこつえんいたんせんそんしょう) 令和6年度
16:00頃 校庭の芝生の上で縄跳びをしていた時に着地に失敗して右足首を捻り、痛みもあったものの、職員には報告しなかった。 17:00頃 痛みは継続していたものの一人帰りで帰宅した。
放課後児童クラブ 骨折 令和6年度
桜の木のまわりで虫捕りをしている時に桜の木に登り、1.3mくらいの高さの二股になっている所から、左腕が下の状態で落ちた。
放課後児童クラブ 左第二指中手骨転移性骨折 令和6年度
鬼ごっこをしていて休憩をするため鉄棒のところで休んでいた。その際に鉄棒にぶら下がりふりこのようにして遊んでいた際に手を離してしまいうまく受け身が取れず地面に落ちてしまう。その際に左手をついた際に左人差し指付け根を痛める。
放課後児童クラブ 骨折 令和6年度
おやつを喫食した後に、4クラス全体で外遊びを実施。当該支援員は10名程度の児童とともに、校庭でサッカーをして遊んでいた。ゴールから10メートル程度の距離にいた当該支援員は、対象児の視線がボールから外れていたことに気づいたが、対象児から見て、コートの右側からゴールの左隅に向けてシュートを蹴った。ゴールキーパー役をしていた対象児は、ゴール付近で遊んでいた友だちに気を取られていたが、シュートに気づき、とっさにそのボールに向かって左腕を伸ばした際に、ボールが予期しない形で左手首に当たってしまった。校庭ですぐに流水で冷やした後、保育室に戻り保冷材でアイシングを行った。痛みのほかは、腫れなどが見られなかったため、保護者がお迎えに来られた際にけがの報告をした。
放課後児童クラブ 左手親指骨折 令和6年度
15:00 外遊びがはじまり、本児は鬼ごっこに参加する。 15:20 走っている際に転倒し、側溝のグレーチングに手をつき、親指が網目にはまる。抜こうとした際に指が強く曲がってしまう。 15:22 自らプレハブに向かい、転倒したことを室内の支援員に説明する。大きな腫れや、変色が見られなかったため、保育室の湿布を貼り、所属クラスの支援員に引き継ぐ。本児は自分のクラスに戻る。 16:15 おやつ中、痛みが治まらない様子のため、母親に連絡をとり、状況を説明する。 17:00 祖母が迎えに来る。状況を説明し、引き渡す。 18:00 母親と本児で病院を受診し、骨折の診断を受ける。
放課後児童クラブ 右手小指付け根骨折 令和6年度
14:30 校庭に遊びに行き、同学年男子と2人でバスケットボール 15:10 本児が1人でバスケットボールのシュート練習。「ボール取ろうとしたら痛めた」と職員Aの所へ報告に来る。
放課後児童クラブ 右手首骨折 令和6年度
14:50 外遊び(校庭)に出る。友達とサッカー(シュート練習)を楽しむ。 15:15 本児童がキーパーになりゴールを守っていたところ、ボールが右手首にあたる。泣いて痛みを訴えたため、応急処置が必要と判断し、入室。 15:20 本児童の保護者に連絡する。 15:40 保護者のお迎えと同時に医療機関に電話連絡を入れる。その後、受診。 17:00 保護者より受診結果の連絡をもらう。受診結果...骨折。全治1か月。ギブスによる固定をする。
放課後児童クラブ 骨折(右足小指付け根辺り) 令和6年度
16:50 掃除後の自由遊び、本児は遊戯室でトランポリンをして遊んでいた。友人と2人で遊んでおり、本児は正座や足を前に出した状態から立って飛び跳ねる状態を繰り返し楽しんでいたところ、バランスを崩し、跳んだ勢いのままトランポリン外側の鉄骨部分に右足小指辺りをぶつけた。 17:00 歩く時に痛みを訴えたため、冷やし湿布を貼り様子を見た。 17:20 患部に赤みと腫れが見られた。保護者に連絡したが繋がらず、折り返し電話をいただいた。 17:40 保護者が迎えに来た後、接骨院を受診した。 翌日の放課後に医療機関を受診し、レントゲン撮影をしたところ骨折と診断された。
放課後児童クラブ 靭帯損傷・骨折 令和6年度
16:30 施設の近くにある公園で自由遊び 17:00 公園でサッカーのキーパーをしている際、ボールが左手にぶつかった。ちょうど保護者が迎えに来たため、患部に冷却用ジェルシートを貼ってその旨を伝えた。
放課後児童クラブ 左上腕骨外顆骨折 令和6年度
9月●日事故発生日。 14:40 児童が登所し、室内で遊び始める。健康状態は問題なし。 15:10 児童が友達数名とグラウンドにある鉄棒で遊び始める。 15:40 児童がバランスを崩し、鉄棒から落ちる。左腕の痛みを訴えたため患部を冷やし様子を見る。保護者に連絡する。 15:50 児童の様子から整骨鍼灸院に連れて行き、応急処置をお願いする。 16:45 お迎えに来た保護者と共に整骨鍼灸院へ出向き、保護者へ引渡す。そのまま、総合病院へ保護者が連れて行く。 翌日17:30 保護者に連絡し状態を聞き取る。左上腕外顆骨折により手術し、1日入院。全治3カ月と診断を受けた。
放課後児童クラブ 骨折 令和6年度
10:45 鬼ごっこをしていた時、鬼から逃げようとしてすべり台斜面中段辺りから飛び降りた。その際、すべり台の縁に右足が引っ掛かり、着地した時に左足を捻った。 10:50 患部を保冷 11:00 母親に電話連絡 15:30 母親が迎えに来て受診(●●外科クリニックにて超音波検査で骨折の疑いとの診断) 後日●●整形外科クリニックを受診し、レントゲン撮影の結果、骨折との診断
放課後児童クラブ 左急性硬膜下血腫 令和6年度
16:00ごろ 館庭で友達と短縄を使ってゴム跳び遊びのような遊びをしていた。本児が飛び越そうとした時に、友達が手に持って張っていた縄に足を引っかけたため、前方に転倒し頭頂部を地面に打った。意識はあり傷や腫れは認められなかったが痛がって泣いていたため、職員が抱えて事務室に搬送した。
放課後児童クラブ 擦過傷 令和6年度
14:50 本児が宿題をしていた他児のノートをのぞき込む。他児は本児にのぞき込まないように注意するが話を聞かなかったため、本児の左腕をひっかいた。 15:00 腕をひっかかれたため本児が他児の筆箱を放り投げたところ、他児は持っていた鉛筆で本児の両腕を刺してひっかいた。 15:30 応急処置後、保護者に電話連絡をする。
放課後児童クラブ 左小指の付根の骨折 令和6年度
11月●日 16:00 本児が館内遊戯室にてドッチボール中に、他児が強めに投げたボールを受け損ない、左指を痛めた。遊びの終了後に本児より若干の痛みの訴えがあり、患部の冷却対応を行った。 16:18 保護者の迎えがあり、本児が退館。 11月●日 9:05 保護者から連絡があり、痛みが引かないため、念のため病院を受診するとの報告を受けた。 10:20 保護者と本児が来館し、病院受診と診断結果の報告があり、骨折であったことが判明した。
放課後児童クラブ 左下腿切創、左下腿筋断裂疑い 令和6年度
15:05 登園しおやつを食べる。 16:00 2階学童室にて室内遊び 17:11 保護者(父)がお迎えに来たため別館学童室に荷物を取りに2階学童室から移動し、保護者(父)の前を通り別館学童室に駆け込もうとした際、扉(ガラス)が閉まっていることに気づかず衝突し転倒。ガラスが割れ左下腿を切創、左手中指、あごからも出血が見られたため止血をし、保護者(父)に救急車を呼ぶ旨伝えた。 17:20 119番通報し救急要請をした。 17:27 救急隊から折り返しの電話があり、再度児童のけがの状況を報告。 17:30 救急車到着、すぐに救急車に移動し搬送先を探す。 17:41 搬送先が決まり保護者(父)付き添いにて搬送先へ出発。 17:55 保護者(母)へ学童からもケガの状況を伝え、緊急手術等になった場合園携帯へ連絡をもらう旨お伝えした。搬送先は●●病院ということを確認した。
放課後児童クラブ 頭蓋骨骨折 令和6年度
16:00 館庭から児童館の玄関側に向かう際、駐車場内に入り、走りながら境界に設置されている車止めのチェーン(40cm)を飛び越え、足を引っ掛けて転倒。その際、アスファルトに頭をぶつけた。駆け付けた職員に頭痛を訴えたため事務室内に移動させ、保冷剤で頭を冷やしながら安静を保ち、複数名の職員で痛い箇所を確認したが、外傷や腫れは見られなかった。その後も泣きながら頭痛を訴える為、すぐに保護者に連絡を取り病院受診を依頼。 16:15 本児の叔父が到着。怪我した時の状況を説明し病院に向かってもらった。 19:30 外科を受診中、嘔吐があったため、他の病院に救急搬送されたとの報告を受けた。
放課後児童クラブ 右足中指骨折 令和6年度
4月●日8:30分登所後 10:00頃保育室から廊下を走って体育館へ移動中、友達に足を踏まれた。その後支援員に見てもらい表面上は異常がみられなかったが湿布を貼る。帰宅後青くなっていたので 翌日病院へ受診 骨折との診断。
放課後児童クラブ 剥離骨折 令和6年度
14:33 小学校から児童クラブへ来館。 14:40 自由遊び 16:00 外遊びの際、使用していたゴムボールが転がっていった。それを他児が投げ返したところキャッチを失敗し右手小指に当たった。 16:00 患部を冷却し 安静に過ごす。 16:48 腫れなどはなかったため、予定通り帰宅後習い事(スイミング)へ行った。 夜に、腫れて青くなってきたため翌日に病院を受診した。
放課後児童クラブ 左上腕骨顆上骨折 令和6年度
・●●●で午前中に催した「映画会」が終わり、昼食時間への移行のために、片付け、準備をしている時間帯のけが ・当該児童は、●●●から○〇○へ移動するために、廊下(学校管理部分)を歩いていて、転倒。 ※この時、支援員1名が「映画会」のために廊下に出していた長机を、●●●に戻す作業。廊下には、他に1~2名の児童がいた程度で当該児童との距離もあり、他者との接触、支障物との接触なし。 ・受傷児童は、転倒時、泣く、騒ぐなどの反応は無かったが、なかなか起き上がれずにいたため、受傷部を確認。 ・当初、本人は左上腕部(上腕二頭筋あたり)に痛みを訴え、肘の曲げ伸ばしもし難いというので、痛みの部位を保冷材で冷やした後、湿布を貼る応急手当をして、様子見。 ・その後、昼食、勉強時間を過ごしたが、いつものような元気がなく、自由遊びの時間帯も仰向けになって静かに過ごしていたので、受傷部を確認すると、それまでなかった皮膚下の内出血症状が左肘部に現れ、痛みも肘関節部に変わってきたため、保護者に連絡、経緯と状況を説明し、受診をお願いした。
放課後児童クラブ 骨折 令和6年度
15:20 小学校から児童館へ登館している際、横断歩道を渡ろうとして走り出したところ転倒。右側頭部・右腕を地面にうちつける。右眉付近裂傷、出血。 15:30 登館。右腕の強い痛みを訴える。傷口を流水で洗浄し絆創膏を貼る。腕は冷却しつつ、固定し安静を保つ。怪我をした際の状況の聞き取りを行う。本児と一緒に帰って来た女児からも聞きとり、現場確認する。保護者へ連絡を入れ、早めの迎えと受診を依頼。 16:30 保護者迎え時に、発生時の状況・本児の様子・児童館で行った処置を伝え、当日に受診した。保護者から電話にて骨折と診断された旨を伝えられた。
放課後児童クラブ 右鎖骨骨折 令和6年度
15:20 授業終了後、一斉下校で学校から徒歩で来所。手指消毒後、検温実施。(健康状態に普段と変わった様子は見られず)手洗い後、水分補給を行う。 15:25 保育室内で他児童とともに宿題に取り組む。おやつを食べる。 16:00 体育館へ移動する。 16:05 本児を含む11名の児童でドッジボールを開始(スカッシュバレー用のボールを使用) 16:15 新たに3名の児童が加わる。全員水分補給をし、ゲームを再開した。その時本児を含む3名がコート内で座っていた。 16:18 他児童が「●君が泣き出した。」と言い、ゲームを中断する。本児は座って右肩を左手で押さえ泣いていた。誰かとぶつかってないか、どうして痛くなったかなど尋ねたが「分からん。」と言い涙を流した。コートを離れ水分補給を促す。自分で水筒を持ってお茶を飲む。再度、肩辺りのどこが痛いか確認するが、はっきり分からない様子で、肩に手を置き涙を流した。 16:22 ●●●にいる支援員に迎えを要請。迎えに来た支援員と●●●に戻る。痛みや部位を確認しながらアイシングを行う。 16:30 母親に電話をし、様子をお伝えする。その際には本児は泣き止んでい
放課後児童クラブ 上腕骨顆上骨折 令和6年度
当該児童がお友達とブランコで遊んでいたところ、靴飛ばしが始まり、勢いを付けようと立ち乗りをした。十分に勢いが付いたので靴を飛ばそうと座ろうとした際に、ブランコの座面に座り損ねて落下する。すぐに指導員がアイシングを施し、動かさないように三角巾で吊った。
放課後児童クラブ 骨折 令和6年度
16:00頃 校庭で外遊びの後、部屋へ帰るために急いで走って転倒。擦り傷、切り傷、右手打撲。
放課後児童クラブ 右手中指骨折 令和6年度
・自由遊び中、A(骨折した児童)が床に手をついて座っていたところ、一緒に遊んでいたBが、Aの足につまずき、Aの手の上におしりから落ちる。 ・Aの泣き声で支援員が駆け寄り手を確認すると、中指と人差し指が赤く腫れており、中指には内出血とみられる青いラインがついていた。 ・すぐに保冷剤で挟んで冷やし、併せて保護者と施設長に報告。保護者に連絡の際、支援員が付き添い病院に連れて行った方がいいかと尋ねると、「あと10分ぐらいで着くので、様子を見て行くかどうか決めます。」と、話される。 ・17時半頃保護者が迎えに来られ、C病院を受診。 ・18時30分頃保護者より電話があり、骨折していたとの報告を受ける。また、後日D整形外科を受診する様に紹介されたとのことであった。
放課後児童クラブ 右肘上腕骨外果骨折 令和6年度
16:00 戸外活動中、雲梯で遊んでいた際に1.2m程の高さに座っていて誤って落下。右手をついたと思われる。患部を冷やし母親へ連絡する。 16:15 整形外科医院へ連絡して向う(母親と施設長が同伴して病院へ行く。) 16:30 病院へ到着。レントゲン、ギブスの固定、漢方薬の湿布の塗布。 17:45 薬処方
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